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ライフリー のび~るフィット®うす型軽快テープ止め
外側のおむつ テープタイプ
おしっこ2回分
男女兼用
医療費控除対象商品 | 特許技術
「2倍のび~るテープ®」採用。体型にぴったりフィットで24時間らくらく♪

寝て過ごすことが多い方
サイズS〜MサイズLサイズ
ヒップサイズ56~106cm81~128cm
吸収回数の目安※排尿2回分排尿2回分
入数22枚20枚
希望小売価格オープンプライスオープンプライス
*食事や座位時など、テープの貼り方を調整できる。
※1回の排尿量150mlとして(当社測定方法によるものです)

特許技術!※1「2倍のび~るテープ®」

テープの伸縮性が従来品に比べて、更に約30%アップ
ゴムが入って伸縮するから、体になじんでフィット。

※1 ウエストギャザーよりものび~るテープが弱い力で伸び縮みすることで、過度に締め付けない大人用テープ止めおむつ

商品特長

体にあわせてピタッとフィットし、座ってもお腹ラクラク!

特徴 特徴

特許技術!※1「2倍のび~るテープ®」

ゴムが入って伸縮するから、体になじんでフィット。

上下分割テープ

キリトリ線で分かれるから、お腹側と足ぐり側が個別に調整できる。

※分割しなくても使用できます。

※前後にねじると軽い力で分割することができます。

特徴 特徴

「止め位置マーク」

パッと止める位置がわかるから

かんたんに装着できる。

特徴 特徴

世界初!※2「すっきり股下フィット構造」

身体の動きに合わせて吸収体が変形するから、股下がゴワゴワしない。

「パッドすっぽり設計」

大判サイズのパッドも

すっぽり収まりズレにくい。

「4.5mmのうす型ズレない吸収体」

まるで紙パンツのようなつけごこち。ヨレずにぴったりフィットしてズレを防ぐ。

「背モレ横モレあんしんWギャザー」

後ろも横ももらさないので、寝て過ごすことが多い方にも安心です。

パワー消臭トリプル効果

※アンモニア・ジメチルアミン・インドールについての消臭効果があります。

使い方

あて方

体を横にし、おむつはテープがお肌にあたらないように端を折り返して中心が背骨にくるように敷きます。

尿とりパッドが立体ギャザーの内側に収まるように置き、体をおむつの上に戻します。

おむつを体の中心に合わせ、足ぐりに隙間ができないようにおむつを引き上げます。

のび~るテープ®の伸縮部分をしっかり伸ばします。体型にあわせて、テープを分割することができます。
※注意!伸縮部分が縮んだ状態でとめると、隙間やモレの原因になりますので、必ず伸縮部分を伸ばしてご使用ください。

おむつをおなかの中心に合わせ、伸縮を伸ばしたまま、テープ同士が重ならないように下のテープは水平もしくは上向きに、上のテープは下向きにしっかり止めます。

<ご注意>

※テープ止めを体にかぶせる際には、左右の指で中の立体ギャザーを引き上げながら、太ももに沿わせて当てます。

※足ぐりがしっかり止まるように下のテープ止めを斜め上に引き上げるように止めます。次に、ウエストをフィットさせるために上のテープを斜め下に引き下げます。その際、片側ずつ止めるとモレの原因ともなるので、必ず下のテープから止め始め、下のテープを左右止めた後で上のテープを止めるようにしましょう。

※別売りのテープ止めタイプ紙おむつ専用の「尿とりパッド」と一緒に使います。

使い方動画

プロによる正しい使い方を動画でご紹介!

お使いになった方の声

ライフリー のび~るフィット®うす型軽快テープ止め
レビュー(口コミ)を紹介します

3件のレビュー(口コミ)があります。

投稿者:50代 女性

体型に合わせて当てられます

テープ止めのキリトリ線を切ると、体に合わせてゆるめたりフィットさせやすいです。本人も寝返りがしやすそうです。

投稿者:40代 女性

ごわつかず、母が快適そうです

母親が使用しています。薄型なので、座ったり動いてもごわつきが少なく気持ちよく過ごせています。

投稿者:70代 女性

お腹まわりが良いです。

テープが伸び縮みするのと、通気性があるので夏でもお腹まわりが苦しくなく過ごせているようです。

『ライフリー外側のおむつ(テープ止めタイプ)』は、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs:Sustainable Development Goals)で定めた17の目標のうち、下記の項目に貢献するとユニ・チャームでは考えております。


「3. すべての人に健康と福祉を」


【当社の取組み】健康寿命延伸/QOL向上

https://www.unicharm.co.jp/ja/csr-eco/special01.html


これからも、商品やサービスの提供といった事業活動を通じて、環境問題や社会課題を解決し、SDGsの達成に貢献することを目指します。